報告第4号可決
令和6年度決算に基づく健全化判断比率等の報告について
報告 ・ 2025.9.11 議決AIによる要約
- 地方公共団体financial健全化法第3条・第22条に基づく令和6年度決算の健全化判断比率等の報告
- 実質公債費比率8.3%(前年度比0.1pt改善)、将来負担比率20.1%(前年度比4pt改善)でいずれも早期健全化基準を下回る
- 水道・下水道事業は資金剰余のため資金不足比率は算定なし
- 議決を要さない報告事項
令和6年度決算に基づく実質公債費比率8.3%、将来負担比率20.1%などいずれも早期健全化基準を下回り、水道・下水道事業も資金不足なしと報告する議決不要の報告事項。
地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条・第22条の規定に基づく報告。実質公債費比率8.3%(前年度比0.1pt改善)、将来負担比率20.1%(前年度比4pt改善)等、いずれも早期健全化基準を下回る。水道・下水道事業とも資金剰余のため資金不足比率は算定なし。議決を要さない報告事項。